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ドラマ「ドラゴン桜」第十話

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ドラマ「ドラゴン桜」第十話腐女子のオタク感想文+

ドラマ「ドラゴン桜」の第十話です。
最終回です。
毎回のごとく、自分勝手な解釈のあらすじです。
iconicon【 あらすじ 】
「お前らはもうバカじゃない!運命の合格発表! 」
センター試験は全員合格圏内に入っていたが、そのまま猛勉強を続ける特進クラス。
東大受験一日目、特進クラスのメンバーはそれぞれ順調に試験をこなしていた。
受験の1日目が終わったあと、水野の母を見舞いに水野と一緒に言った矢島だが、母が階段で倒れてそれを受け止めたときに腕を負傷してしまう。
母が倒れてしまった水野は試験会場には顔を出さず……
■原作「ドラゴン桜」コミック第一巻
bk1 アマゾン 楽天ブックス
ドラマ「ドラゴン桜」番組ホームページ

http://www.tbs.co.jp/dragonzakura/


人生は本当に何があるかわからない。
結局水野は、母が突然倒れたこともあり、試験を受けることができなかった。
一朗は、同じく東大受験をする弟に消費期限から一週間経った腐ったサンドイッチを食べてしまい、試験中は腹痛に悩む事になる。
その腹痛に打ち勝ち(笑)、東大合格を果たした。
秀喜、麻紀は不合格だった。
矢島、香坂は合格。
矢島は東大受験には受かったが、そのまま大学には行かないことを決めた。
学費がかかるからだ。
何も知らないことは怖い。
だから俺は弁護士になる。

そういって司法試験を目指しながら働きます。
その決断はすごいけど…司法試験は大変じゃないかな?。
水野は母の看病を続けながら再受験を目指す。
結局公約を果たせなかった桜木先生は学校を去ることに。
人生には、正解がたくさんある。
大学に進むのも正解。行かないのも正解。
スポーツに夢中になるのも、音楽に夢中になるのも、
友達ととことん遊びつくすのも、
そして、誰かのためにあえて遠回りするのも、全部正解だ。
だから、生きることに臆病になるな。
自分の可能性を否定するな。
受かったやつも、落ちたやつも、堂々と胸を張って生きろ!

堂々と行きたいけど実際は難しいですね。
でも、いい言葉ですね。
桜木が去った学校は、その後特進クラスにつきっきりでノウハウを習得していた真々子が受けつぎ、教師として力を振るっていた。
他の先生たちも、桜木の 「バカとブスこそ、東大に行け!」 の言葉を受け継いでいた(笑)
東大受験に再チャレンジする秀喜、麻紀も授業に借り出され、充実した日々を送る。
そんなかんじの最終回でした。
このドラマは色々な勉強方法が紹介されていました。
実際に受験に使われたものばかりだそうです。
受験生の皆さん、追い込み頑張ってくださいね♪
…私は受験と関係ない生活を始めてピー年経ちましたから?!!(笑)

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